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<title>子育て応援ブログ　～世界中の親子の未来が幸せなものでありますように～</title> 
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<modified>2008-10-07T13:32:00Z</modified> 
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<title>子どもの才能と親の期待</title> 
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<modified>2008-10-07T04:31:54Z</modified> 
<issued>2008-10-07T13:31:54+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">「天才キッズ」教育のリスクhttp://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/da/34/親なら誰でも、子どもには将来こうなってほしい、これをやってほしい、という願望を持っていると思います。僕も以前はオートバイでサーキットを走っていたので、男の子が生まれたらポケバイに乗せ、...</summary> 
<dc:subject>子どもの成長</dc:subject>
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<![CDATA[<P>「天才キッズ」教育のリスク<BR><A href="http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/da/34/" target=_blank>http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/da/34/</A><BR><BR>親なら誰でも、子どもには将来こうなってほしい、これをやってほしい、<BR>という願望を持っていると思います。<BR>僕も以前はオートバイでサーキットを走っていたので、男の子が生まれたら<BR>ポケバイに乗せ、将来はレーサーになってほしい、という願望はあります。<BR>なので、息子をそろそろポケバイに触れさせてみようかな、なんて考えて<BR>います。<BR><BR>でも、もし、息子がポケバイに興味を示さなかったら･･･。<BR><BR>そのときはそのときでスッパリ諦めようと思っています。<BR>子どもが「楽しい」と感じないのであれば、その後の伸びは期待できない<BR>だろうし、なにより本人がツライだろう、と。<BR><BR>このあたり僕の父はどうだったかというと、上記の記事と同じスタンス<BR>でした。父親は、僕に<BR>　・スポーツをやるなら野球<BR>　・将来は家業を継いでもらいたい<BR>の2点を期待していたと思います。<BR>(これは、直接言葉で聞いたわけではないので、僕の予想ではありますが)<BR><BR>野球に関しては、5歳のときにグローブを買ってくれました。<BR>その後は時間があるとよくキャッチボールの相手をしてくれて、これが<BR>きっかけで僕は野球が好きになり、その後も野球を続けました。<BR><BR>家業については、ずばり継いでいません。<BR>現在、僕は実家を離れ某電機メーカーに勤務しています。<BR>就職先を決めるときには何て言われるか不安でしたが、僕の決めたことに<BR>対して父は何も言いませんでした。ただ一言「頑張れよ」と。<BR><BR>人に迷惑をかけたり、挨拶をしなかったり礼儀を欠いたときには、激しく<BR>怒られましたが、それ以外では基本的に僕の考えを尊重してくれていたので<BR>僕も子どもに対しては父と同じスタンスで接していこうと思っています。<BR></P>]]> 
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<title>発熱、再び</title> 
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<modified>2008-10-03T06:38:45Z</modified> 
<issued>2008-10-03T15:38:45+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">上の子（娘4歳）が、今日も発熱。前回（9月16日）は久々の発熱だったのだけれど、あれから約3週間。4歳くらいになれば、発熱の回数も減るだろうと思っていたのですが、甘かった･･･。＿|￣|○病院に連れて行くと「風邪ですね」と。「ここのところの寒さと運動会の練習での...</summary> 
<dc:subject>病気のこと</dc:subject>
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<![CDATA[<P>上の子（娘4歳）が、今日も発熱。<BR>前回（9月16日）は久々の発熱だったのだけれど、あれから約3週間。<BR>4歳くらいになれば、発熱の回数も減るだろうと思っていたのですが、甘かった･･･。<BR>＿|￣|○<BR><BR>病院に連れて行くと「風邪ですね」と。<BR>「ここのところの寒さと運動会の練習での疲れもあるんじゃないでしょうか」<BR>とのこと。<BR><BR>でもって症状が前回（9月16日）とまったく一緒。<BR>　・のどが赤い<BR>　・39度近い発熱<BR>　・食欲なし（お茶とみかんゼリーを少し食べただけ）。<BR><BR>ってことは、回復具合も前回と一緒（3日程度で復活）かな、とお気楽に<BR>考えているのですが、結果はいかに！<BR><BR>今日は仕事を休んで、娘の看病といいつつ自分もかなりのんびりと<BR>過ごしています。<BR></P>]]> 
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<title>優しい子？</title> 
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<modified>2008-10-03T06:39:12Z</modified> 
<issued>2008-09-24T12:50:23+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">9月22日の息子(2歳)の保育園からの連絡帳を見てびっくり。「今日はお友達に『いっしょにあそぼ』と声をかけていました。　また、自分が三輪車で遊んでいたら、　それをうらやましそうに見ていたお友達に　『かしてあげるよ』　と言って貸してあげていました。　先生が『やさ...</summary> 
<dc:subject>子どもの成長</dc:subject>
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<![CDATA[<P>9月22日の息子(2歳)の保育園からの連絡帳を見てびっくり。<BR><BR>「今日はお友達に『いっしょにあそぼ』と声をかけていました。<BR>　また、自分が三輪車で遊んでいたら、<BR>　それをうらやましそうに見ていたお友達に<BR>　『かしてあげるよ』<BR>　と言って貸してあげていました。<BR>　先生が『やさしいね』と言って頭をなでてあげたら<BR>　ちょっと照れた顔をしていました。」<BR><BR>友達に優しくしている息子を見てみたい！<BR><BR>普段、家にいるときは、お姉ちゃんが遊んでいるおもちゃを強引に<BR>奪ってみたり、「かして」と言われても「ダメだよ～」<BR>と言ってみたり、と優しさのカケラも見当たらない息子。<BR><BR>なんなんだ、家と保育園での違いは！<BR>連絡帳に書いてあった「お友達」というのはもしかして女の子か?!<BR>女の子だとしたら惚れちゃっているのか?!<BR><BR>連絡帳に書いてあった「優しい息子」を、この目で見てみたいと<BR>思う今日この頃です。<BR></P>]]> 
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<title>発熱のたびに思うこと</title> 
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<modified>2008-09-16T13:00:07Z</modified> 
<issued>2008-09-16T22:00:07+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">上の子（娘4歳）が久々に発熱。朝の時点では、37度6分だったのですが、夕方計ったら38度7分。念のため病院で診察してもらったところ、「のどが赤くなっているのでまだ熱が出るかもしれませんね」と。まだ上がるですか･･･。　＿|￣|○39度近くになると、さすがにぐったりと...</summary> 
<dc:subject>病気のこと</dc:subject>
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<![CDATA[<P>上の子（娘4歳）が久々に発熱。<BR>朝の時点では、37度6分だったのですが、夕方計ったら38度7分。<BR>念のため病院で診察してもらったところ、<BR><BR>「のどが赤くなっているのでまだ熱が出るかもしれませんね」<BR><BR>と。まだ上がるですか･･･。　＿|￣|○<BR><BR>39度近くになると、さすがにぐったりとしている。<BR>食欲もなく、プリンとお茶を少し食べただけ。<BR><BR>普段は生意気なこと言ってばかりで、「このヤロー」って思う毎日ですが、<BR>熱でぐったりしている姿を見ると<BR><BR>「もっとやさしくすればよかったな」<BR><BR>と、発熱のたびに後悔してしまいます。<BR>熱が下がると、またいつもの生意気な子どもに早変わり。<BR>毎回この繰り返しなのですが、生意気でもやっぱり元気なほうがいいな、<BR>と思ってしまうわけで…。<BR><BR>おい、娘よ、早く元気になってくれ。<BR>ホットケーキを一緒に作りたいのだよ、お父さんは。<BR><BR></P>]]> 
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<title>「ホットケーキ作り」が良好な親子関係に効果的？</title> 
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<modified>2008-09-10T03:51:44Z</modified> 
<issued>2008-09-10T12:51:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:motogp1972.51195974</id> 
<summary type="text/plain">「ホットケーキ作り」が良好な親子関係に効果的 ～“脳トレ”川島教授が研究成果発表http://juken.oricon.co.jp/58019/full/ポイントは“一緒に作業をして子供を褒める”点だそうです。でもってさらに、「難しすぎず、簡単すぎず、子供が好きなおやつであるホットケーキは、...</summary> 
<dc:subject>子どもの成長</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51195974.html">
<![CDATA[<P>「ホットケーキ作り」が良好な親子関係に効果的 ～“脳トレ”川島教授が研究成果発表<BR><A href="http://juken.oricon.co.jp/58019/full/">http://juken.oricon.co.jp/58019/full/</A><BR><BR>ポイントは“一緒に作業をして<STRONG><FONT color=#ff0000>子供を褒める</FONT></STRONG>”点だそうです。<BR>でもってさらに、<BR>「難しすぎず、簡単すぎず、<BR>子供が好きなおやつであるホットケーキは、<BR>前頭前野の活性化にも<BR>親子のコミュニケーションにも最適」<BR>らしいです。<BR><BR>さっそく、今週末に実践してみようと思います。<BR></P>]]> 
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<title>お母さんと呼ばれて</title> 
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<modified>2008-09-01T04:05:15Z</modified> 
<issued>2008-09-01T13:05:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:motogp1972.51193204</id> 
<summary type="text/plain">先週金曜日(8/29)に年次を取り、市が主催の健診に子どもを連れて行った。
&amp;nbsp;
受付を済ませて待合室に入ると、4組の親子(いずれも母親と子)が健診を
待っていた。
健診開始まで15分あったので、受付で配られたアンケートを記入していると、
市の職員の方が入ってきて...</summary> 
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51193204.html">
<![CDATA[<DIV>先週金曜日(8/29)に年次を取り、市が主催の健診に子どもを連れて行った。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>受付を済ませて待合室に入ると、4組の親子(いずれも母親と子)が健診を</DIV>
<DIV>待っていた。</DIV>
<DIV>健診開始まで15分あったので、受付で配られたアンケートを記入していると、</DIV>
<DIV>市の職員の方が入ってきて、</DIV>
<DIV>　「お母さん、母子手帳を見せてもらってもいいですか？」</DIV>
<DIV>と話しかけている。</DIV>
<DIV><BR>先に待合室にいた、4人のお母さんのうちの誰かに話しかけているのだろうと、</DIV>
<DIV>僕はそのまま顔を上げずにアンケートを記入する。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>すると</DIV>
<DIV>　「あの…、すいません、お母さん、母子手帳を」</DIV>
<DIV>と催促の声が。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>何気なく顔を上げてみると、</DIV>
<DIV>　「あ、お父さんでしたか！　失礼しました」</DIV>
<DIV>ときたもんだ。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>お母さんって呼ばれて話しかけられていたのが僕だったとは…。</DIV>
<DIV>＿|￣|○</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>「健診にお父さんとお子さんだけで来ることは少ないので…」</DIV>
<DIV>そんなフォローいらないっす。(T_T)</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>少しヒゲでも伸ばそうかな…。<BR></DIV>]]> 
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<title>結婚してもうすぐ10年</title> 
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<modified>2008-08-02T13:59:43Z</modified> 
<issued>2008-08-02T22:59:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:motogp1972.51183957</id> 
<summary type="text/plain">今年の9月で結婚して丸10年になります。10年っていうと長いようですが、結構あっという間だった感じがします。子どもが生まれる前は、結婚したといっても自分の時間って結構あったのですが、生まれてからは自分の時間なんてものは無いです。平日は深夜まで仕事、休日は朝から...</summary> 
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51183957.html">
<![CDATA[<P>今年の9月で結婚して丸10年になります。<BR>10年っていうと長いようですが、結構あっという間だった感じがします。<BR><BR>子どもが生まれる前は、結婚したといっても自分の時間って結構あった<BR>のですが、生まれてからは自分の時間なんてものは無いです。<BR>平日は深夜まで仕事、休日は朝から晩まで子どもにたかられる日々。<BR>こんな毎日ですが、不満といえば、仕事で早く帰れないことくらい。<BR>仕事が早く終わるようになって、子どもと接する時間が増えれば<BR>もう言うことなしです。<BR><BR>なので、いまの自分に<BR>　「結婚てどう思う？」<BR>って聞かれたら、<BR>　「結婚っていいもんだよ」<BR>って答えると思います。<BR><BR>ただし嫁さんはどう思っているか知らないし、先のことはわからないけれど…。<BR><BR>あ、ひとつだけ不満があった。<BR>僕のひと月のおこづかい、あと1万円ほどアップしてもらえませんか？＞嫁さん<BR></P>]]> 
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<title>おとうさんて いいにおい</title> 
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<modified>2008-05-21T03:49:18Z</modified> 
<issued>2008-05-21T12:49:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:motogp1972.51158619</id> 
<summary type="text/plain">「おかあさん」っていう歌をご存知でしょうか？「おかあさん　なあに　おかあさんて いいにおい　せんたくしていた においでしょ　しゃぼんのあわの においでしょ」という歌詞。誰でも子どものころに一度は耳にしたことがあると思います。うちの娘も保育園で習ってきたのか、...</summary> 
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51158619.html">
<![CDATA[<P>「おかあさん」っていう歌をご存知でしょうか？<BR><BR><BR>「おかあさん<BR>　なあに<BR>　おかあさんて いいにおい<BR>　せんたくしていた においでしょ<BR>　しゃぼんのあわの においでしょ」<BR><BR><BR>という歌詞。<BR>誰でも子どものころに一度は耳にしたことがあると思います。<BR>うちの娘も保育園で習ってきたのか、母の日が近づくとともに<BR>家でよく歌っていました。<BR><BR>母の日が過ぎた現在では、勝手にお父さんversionを作って歌っています。<BR>歌詞はこんな感じです。<BR><BR><BR>「おとうさん<BR>　なあに<BR>　おとうさんて いいにおい<BR>　たけのこほりした においでしょ<BR>　たけのこほりの においでしょ」<BR><BR><BR>ゴールデンウィークに、娘とたけのこ掘りをしたので、<BR>その記憶を歌にしたのだと思います。<BR><BR>「<STRONG>おとうさんて いいにおい</STRONG>」<BR>って言われるのは正直うれしいですが、<BR><BR>「たけのこほりの におい」<BR>って言われるとなんだか複雑な気持ちです。<BR><BR>でも、こういう子どもと接する何気ないことに幸せを感じる今日この頃です。<BR><BR></P>]]> 
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<title>将来の夢</title> 
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<modified>2008-05-11T12:33:47Z</modified> 
<issued>2008-05-11T21:33:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:motogp1972.51155002</id> 
<summary type="text/plain">5月10日(土曜日)、天気は雨。外で遊ぶことができず、娘とテレビで川崎フロンターレ vs 浦和レッズの試合を観戦した。サッカーのルールなどわからないはずなのに、飽きもせず見ている娘。前半終了後、ふと娘に問いかけてみる。父：「大きくなったら何の選手になりたい？」娘：...</summary> 
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51155002.html">
<![CDATA[<P>5月10日(土曜日)、天気は雨。<BR>外で遊ぶことができず、娘とテレビで川崎フロンターレ vs 浦和レッズの<BR>試合を観戦した。<BR>サッカーのルールなどわからないはずなのに、飽きもせず見ている娘。<BR>前半終了後、ふと娘に問いかけてみる。<BR><BR>父：「大きくなったら何の選手になりたい？」<BR><BR>娘：「トラックの運転手。　（＾◇＾）」<BR><BR>父：「・・・」<BR><BR>将来が楽しみだ。<BR><BR><STRONG>わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。</STRONG><BR><BR></P>]]> 
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<title>ホワイトデー</title> 
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<modified>2008-03-21T02:02:03Z</modified> 
<issued>2008-03-21T09:01:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:motogp1972.51135308</id> 
<summary type="text/plain">少し前の出来事です。今年のバレンタインデーに娘から初めてチョコレートをもらいました。包みを開けると、車の形をしたチョコレートが6個。「ありがとう」と娘にお礼を言って食べようとしたところ、「半分ちょうだいっ！」えっ、これお父さんにくれたんだよね？お前も食うの...</summary> 
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51135308.html">
<![CDATA[<P>少し前の出来事です。<BR>今年のバレンタインデーに娘から初めてチョコレートをもらいました。<BR>包みを開けると、車の形をしたチョコレートが6個。<BR>「ありがとう」と娘にお礼を言って食べようとしたところ、<BR><BR><FONT size=4>「半分ちょうだいっ！」<BR></FONT><BR>えっ、これお父さんにくれたんだよね？<BR>お前も食うの？<BR>その後、嫁さんにもチョコレートをねだられ、<BR>最終的に僕の胃袋におさまったチョコレートは一つだけ。<BR>なんか寂しい。<BR><BR>ホワイトデーが4日後に迫った日の朝。<BR>朝食を食べていると突然娘が<BR>「お父さん、ホワイトデーって知ってる？<BR>　男の人が女の人にチョコレートをあげる日なんだよ」<BR>と。<BR><BR>＜ホワイトデー＞<BR>バレンタイン-デーにチョコレートをもらった男性が、<BR>そのお返しに女性へ菓子などの贈り物をする日。<BR>　　　～三省堂「大辞林 第二版」より～<BR><BR><BR>なんだか自分の都合のいいように解釈していないか、娘よ。<BR>いったいどこで覚えてくるのか…。<BR>この一年で驚くほど知恵をつけてきた娘。あなどれん。<BR><BR>とりあえずどんなチョコレートがほしいのか聞いてみると<BR><FONT size=4>「え～っとねぇ、おいしいチョコ」<BR></FONT><BR>ア、アバウトすぎる。<BR>ホワイトデー当日、財布と相談しながらデパートを30分ほどうろつき、<BR>最終的に買ったのは<STRONG><FONT color=#ff6666 size=4>「イチゴポッキー」</FONT></STRONG>。<BR>どきどきしながら、娘にイチゴポッキーを渡してみると<BR>「わーい、やったー、ポッキーだぁ」<BR>と大はしゃぎ。<BR><BR>口はだいぶ達者になってきたけれど、まだまだ子どもだなと<BR>実感したホワイトデーでした。<BR></P>]]> 
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<title>インフルエンザ流行　ピーク超す？</title> 
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<modified>2008-02-26T04:00:16Z</modified> 
<issued>2008-02-26T13:00:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:motogp1972.51125165</id> 
<summary type="text/plain">産経新聞に「インフルエンザ流行　ピーク超す？　小規模のまま終息へ」という記事が掲載されていました。記事によると「今冬のインフルエンザの全国的な流行が、すでに２月上旬にピークを迎え、　小規模な流行のまま終息局面に入ったとみられることが、国立感染症研究所の　2...</summary> 
<dc:subject>病気のこと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51125165.html">
<![CDATA[<P>産経新聞に<BR>「<A href="http://sankei.jp.msn.com/life/body/080226/bdy0802261129001-n1.htm" target=_blank><STRONG>インフルエンザ流行　ピーク超す？　小規模のまま終息へ</STRONG></A>」<BR>という記事が掲載されていました。<BR><BR>記事によると<BR>「今冬のインフルエンザの全国的な流行が、すでに２月上旬にピークを迎え、<BR>　小規模な流行のまま終息局面に入ったとみられることが、国立感染症研究所の<BR>　26日のまとめで分かった。」<BR>とありました。<BR>小さい子どもを持つ親としては、ちょっと安心です。<BR><BR>ここ数年、職場とかで「インフルエンザの人が出た」と聞くと<BR>一日に何度もうがいをしたりしていましたが、その効果があってか<BR>子どもが生まれてからというもの、インフルエンザにはかかって<BR>いません。<BR><BR>とはいえ、まだまだ油断は禁物。うがい・手洗いはかかさずに！<BR>っていうか、うがい・手洗いは季節に関係なくさせたほうがいいみたいです。<BR>いろんな病気の予防にもなるそうですよ。<BR></P>]]> 
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<title>ニュートラルな時間の重要性</title> 
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<modified>2008-02-14T06:24:45Z</modified> 
<issued>2008-02-14T15:24:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:motogp1972.51119549</id> 
<summary type="text/plain">僕が講読しているメルマガ「成功する育児」で2月12日の配信号の中に「ニュートラルな時間の重要性」という記事がありました。記事では筆者の(職人だった)父親のエピソードを取り上げています。記事内では、仕事をしていないニュートラルな時間というのは非常に大切だと書いて...</summary> 
<dc:subject>子育て事件簿</dc:subject>
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<![CDATA[<P>僕が講読しているメルマガ「<A href="http://archive.mag2.com/0000131094/index.html" target=_blank>成功する育児</A>」で2月12日の配信号の中に<BR>「ニュートラルな時間の重要性」という記事がありました。<BR><BR>記事では筆者の(職人だった)父親のエピソードを取り上げています。<BR>記事内では、仕事をしていないニュートラルな時間というのは非常に<BR>大切だと書いてありましたが「仕事に限らず育児でも大事」ということを<BR>痛感した出来事があります。<BR><BR><BR>最近、息子の夜泣きがひどく毎晩2度3度となく起されます。<BR>でも、僕は仕事で疲れていることを理由に<BR><BR>「<STRONG><FONT color=#ff6666>今夜も泣いているな…</FONT></STRONG>」<BR><BR>くらいの感覚でしかいませんでした。<BR>2008年になってからというもの、仕事が忙しいことを理由に育児を<BR>嫁さんにまかせっきりでした（ちなみに嫁さんも昼間は働いています）。<BR><BR>こう夜泣きが続くと嫁さんも疲労とストレスが溜まったらしく、<BR>先日大爆発してしまいました。<BR>爆発された瞬間、<BR><BR><FONT size=5>「俺だって遊んでいるわけじゃないし…」<BR><BR></FONT>という思いが頭をよぎりましたが、上の子(娘)が小さいときに比べると<BR>格段に育児にかかわる時間が減っていることは事実。<BR>ここは素直に反省し、爆発された夜は僕と息子は別室で寝ました。<BR>その夜も2度ほど夜泣きした息子。<BR>たしかにこんなのが毎日続いたら体が持ちませんわ。<BR><BR>嫁さんが爆発したときは正直参りましたが、いまは爆発してくれて<BR>よかったと思っています。<BR><BR>「<STRONG><FONT color=#ff6666>行き詰ったら頑張らないで休憩！！</FONT></STRONG>」<BR><BR>これは仕事でも育児でもやっぱり大切です。<BR>さて今夜の息子の夜泣きはいかに…。<BR></P>]]> 
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<name>motogp1972</name> 
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<title>木が雪に食べられてるよ</title> 
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<modified>2008-02-05T04:05:43Z</modified> 
<issued>2008-02-05T13:05:43+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">子どもの会話をしていると、ときどき「この子は天才じゃないか！」と思うことってありません？うちの娘は4歳になったとはいえ、まだまだボキャブラリーは乏しいです。でも、乏しいながらも小さい頭で懸命に考えて、感覚として一番近い単語を引っ張りだしてくる。それはもう見...</summary> 
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
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<![CDATA[<P>子どもの会話をしていると、ときどき「この子は天才じゃないか！」<BR>と思うことってありません？<BR><BR>うちの娘は4歳になったとはいえ、まだまだボキャブラリーは乏しいです。<BR>でも、乏しいながらも小さい頭で懸命に考えて、感覚として一番近い単語を<BR>引っ張りだしてくる。それはもう見事というほかはないです。<BR><BR>先日も朝起きてきて、窓から一面の銀世界を見るなり<BR><BR>「<FONT color=#ff6666 size=4><STRONG>父ちゃん、木が雪に食べられてるよ</STRONG></FONT>」<BR><BR>と。<BR><BR>大人なら「木に雪が積もってるよ」で片付けてしまうのですが、<BR>まさに詩人。<BR>こういう会話をしていると、なんだか楽しい気持ちになってくるから<BR>不思議です。<BR>子どもってすごいよなぁ、と改めて関心した雪の日でした。<BR></P>]]> 
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<title>父ちゃん！</title> 
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<modified>2008-01-29T09:16:05Z</modified> 
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<summary type="text/plain">突然ですが、このブログを読んでくださっている子どもを持つお父さん・お母さんは、子どもになんて呼ばれていますか？うちの娘は、いままで母親は「お母さん」と呼んでいました。最近はなぜか「ママ」に変わりました。父親(僕)を呼ぶときは「お父さん」と呼んでいました。最...</summary> 
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
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<![CDATA[<P>突然ですが、このブログを読んでくださっている子どもを持つ<BR>お父さん・お母さんは、子どもになんて呼ばれていますか？<BR><BR>うちの娘は、いままで母親は「お母さん」と呼んでいました。<BR>最近はなぜか「ママ」に変わりました。<BR>父親(僕)を呼ぶときは「お父さん」と呼んでいました。<BR>最近はなぜか「父ちゃん」に変わりました。<BR>「父ちゃん」と呼ばれるとなんだか昭和にタイムスリップした<BR>ような感じがします。<BR>「父ちゃん」というと「<A href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;keywords=%E3%81%8A%E3%81%97%E3%82%93&amp;tag=kosodatelived-22&amp;index=dvd&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target=_blank>おしん</A><IMG style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height=1 alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kosodatelived-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width=1 border=0>」を思い出してしまいます。(^^ゞ<BR><BR>先日も保育園に迎えに行ったとき、僕の顔を見るなり<BR>「父ちゃんっ！」<BR>と言って駆け寄ってくる娘。<BR>駆け寄ってくる姿はかわいいのですが、<BR>その前の「父ちゃん」はなんとかならんのか、娘よ。<BR><BR>娘がハマっているプリキュアやしずくちゃんにも<BR>「父ちゃん」なんて呼ぶシーンでてこないし、<BR>保育園の同じクラスで「父ちゃん」と呼ぶのが流行っている<BR>わけではないみたい。<BR>いったいどういう心境の変化なのだろうか。<BR><BR><BR>「<STRONG>父ちゃん</STRONG>」でもいい、たくましく育ってほしい。<BR><BR><BR>なんと呼ばれようが僕は父親であることにかわりはないのだから。<BR></P>]]> 
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<title>好きな男の子は誰？</title> 
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<modified>2008-01-24T10:07:59Z</modified> 
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<summary type="text/plain">先日、娘が4歳になりました。ついこのあいだ生まれたばかりと思っていたのに…、子どもの成長って早いですよね。娘は最近、保育園でのできごとをよく話してくれます。ただ、話の中に同じクラスの男の子の名前が結構な割合で登場してきます。それも同じ名前が…。嫁さんにこの...</summary> 
<dc:subject>子育ての悩み</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51110283.html">
<![CDATA[<P>先日、娘が4歳になりました。<BR>ついこのあいだ生まれたばかりと思っていたのに…、<BR>子どもの成長って早いですよね。<BR><BR>娘は最近、保育園でのできごとをよく話してくれます。<BR>ただ、話の中に同じクラスの男の子の名前が結構な割合で登場してきます。<BR>それも同じ名前が…。<BR>嫁さんにこのことを話したら、<BR>「そんなに気になるなら好きな子いるの？ って聞いてみれば」<BR>とそっけない返事が返ってきました。<BR><BR>そこで、一緒にお風呂に入ったときに<BR>「いま、好きな男の子いるの？」<BR>と聞いてみました。<BR>娘からの返事は<BR>「好きな男の子はお父さんだけだよ」<BR><BR><BR><BR><FONT color=#ff6666 size=4><STRONG>「好きな男の子はお父さんだけだよ」</STRONG></FONT><BR><BR><BR><BR>2008年はいい年になりそうです。(^_^)v<BR></P>]]> 
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