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<title>子育て応援ブログ　～世界中の親子の未来が幸せなものでありますように～</title>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51158619.html">
<title>おとうさんて いいにおい</title>
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<description>「おかあさん」っていう歌をご存知でしょうか？「おかあさん　なあに　おかあさんて いいにおい　せんたくしていた においでしょ　しゃぼんのあわの においでしょ」という歌詞。誰でも子どものころに一度は耳にしたことがあると思います。うちの娘も保育園で習ってきたのか、...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T12:49:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>「おかあさん」っていう歌をご存知でしょうか？<BR><BR><BR>「おかあさん<BR>　なあに<BR>　おかあさんて いいにおい<BR>　せんたくしていた においでしょ<BR>　しゃぼんのあわの においでしょ」<BR><BR><BR>という歌詞。<BR>誰でも子どものころに一度は耳にしたことがあると思います。<BR>うちの娘も保育園で習ってきたのか、母の日が近づくとともに<BR>家でよく歌っていました。<BR><BR>母の日が過ぎた現在では、勝手にお父さんversionを作って歌っています。<BR>歌詞はこんな感じです。<BR><BR><BR>「おとうさん<BR>　なあに<BR>　おとうさんて いいにおい<BR>　たけのこほりした においでしょ<BR>　たけのこほりの においでしょ」<BR><BR><BR>ゴールデンウィークに、娘とたけのこ掘りをしたので、<BR>その記憶を歌にしたのだと思います。<BR><BR>「<STRONG>おとうさんて いいにおい</STRONG>」<BR>って言われるのは正直うれしいですが、<BR><BR>「たけのこほりの におい」<BR>って言われるとなんだか複雑な気持ちです。<BR><BR>でも、こういう子どもと接する何気ないことに幸せを感じる今日この頃です。<BR><BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51155002.html">
<title>将来の夢</title>
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<description>5月10日(土曜日)、天気は雨。外で遊ぶことができず、娘とテレビで川崎フロンターレ vs 浦和レッズの試合を観戦した。サッカーのルールなどわからないはずなのに、飽きもせず見ている娘。前半終了後、ふと娘に問いかけてみる。父：「大きくなったら何の選手になりたい？」娘：...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2008-05-11T21:33:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>5月10日(土曜日)、天気は雨。<BR>外で遊ぶことができず、娘とテレビで川崎フロンターレ vs 浦和レッズの<BR>試合を観戦した。<BR>サッカーのルールなどわからないはずなのに、飽きもせず見ている娘。<BR>前半終了後、ふと娘に問いかけてみる。<BR><BR>父：「大きくなったら何の選手になりたい？」<BR><BR>娘：「トラックの運転手。　（＾◇＾）」<BR><BR>父：「・・・」<BR><BR>将来が楽しみだ。<BR><BR><STRONG>わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。</STRONG><BR><BR></P>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51135308.html">
<title>ホワイトデー</title>
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<description>少し前の出来事です。今年のバレンタインデーに娘から初めてチョコレートをもらいました。包みを開けると、車の形をしたチョコレートが6個。「ありがとう」と娘にお礼を言って食べようとしたところ、「半分ちょうだいっ！」えっ、これお父さんにくれたんだよね？お前も食うの...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2008-03-21T09:01:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>少し前の出来事です。<BR>今年のバレンタインデーに娘から初めてチョコレートをもらいました。<BR>包みを開けると、車の形をしたチョコレートが6個。<BR>「ありがとう」と娘にお礼を言って食べようとしたところ、<BR><BR><FONT size=4>「半分ちょうだいっ！」<BR></FONT><BR>えっ、これお父さんにくれたんだよね？<BR>お前も食うの？<BR>その後、嫁さんにもチョコレートをねだられ、<BR>最終的に僕の胃袋におさまったチョコレートは一つだけ。<BR>なんか寂しい。<BR><BR>ホワイトデーが4日後に迫った日の朝。<BR>朝食を食べていると突然娘が<BR>「お父さん、ホワイトデーって知ってる？<BR>　男の人が女の人にチョコレートをあげる日なんだよ」<BR>と。<BR><BR>＜ホワイトデー＞<BR>バレンタイン-デーにチョコレートをもらった男性が、<BR>そのお返しに女性へ菓子などの贈り物をする日。<BR>　　　～三省堂「大辞林 第二版」より～<BR><BR><BR>なんだか自分の都合のいいように解釈していないか、娘よ。<BR>いったいどこで覚えてくるのか…。<BR>この一年で驚くほど知恵をつけてきた娘。あなどれん。<BR><BR>とりあえずどんなチョコレートがほしいのか聞いてみると<BR><FONT size=4>「え～っとねぇ、おいしいチョコ」<BR></FONT><BR>ア、アバウトすぎる。<BR>ホワイトデー当日、財布と相談しながらデパートを30分ほどうろつき、<BR>最終的に買ったのは<STRONG><FONT color=#ff6666 size=4>「イチゴポッキー」</FONT></STRONG>。<BR>どきどきしながら、娘にイチゴポッキーを渡してみると<BR>「わーい、やったー、ポッキーだぁ」<BR>と大はしゃぎ。<BR><BR>口はだいぶ達者になってきたけれど、まだまだ子どもだなと<BR>実感したホワイトデーでした。<BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51125165.html">
<title>インフルエンザ流行　ピーク超す？</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51125165.html</link>
<description>産経新聞に「インフルエンザ流行　ピーク超す？　小規模のまま終息へ」という記事が掲載されていました。記事によると「今冬のインフルエンザの全国的な流行が、すでに２月上旬にピークを迎え、　小規模な流行のまま終息局面に入ったとみられることが、国立感染症研究所の　2...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2008-02-26T13:00:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>病気のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>産経新聞に<BR>「<A href="http://sankei.jp.msn.com/life/body/080226/bdy0802261129001-n1.htm" target=_blank><STRONG>インフルエンザ流行　ピーク超す？　小規模のまま終息へ</STRONG></A>」<BR>という記事が掲載されていました。<BR><BR>記事によると<BR>「今冬のインフルエンザの全国的な流行が、すでに２月上旬にピークを迎え、<BR>　小規模な流行のまま終息局面に入ったとみられることが、国立感染症研究所の<BR>　26日のまとめで分かった。」<BR>とありました。<BR>小さい子どもを持つ親としては、ちょっと安心です。<BR><BR>ここ数年、職場とかで「インフルエンザの人が出た」と聞くと<BR>一日に何度もうがいをしたりしていましたが、その効果があってか<BR>子どもが生まれてからというもの、インフルエンザにはかかって<BR>いません。<BR><BR>とはいえ、まだまだ油断は禁物。うがい・手洗いはかかさずに！<BR>っていうか、うがい・手洗いは季節に関係なくさせたほうがいいみたいです。<BR>いろんな病気の予防にもなるそうですよ。<BR></P>]]>
</content:encoded>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51119549.html">
<title>ニュートラルな時間の重要性</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51119549.html</link>
<description>僕が講読しているメルマガ「成功する育児」で2月12日の配信号の中に「ニュートラルな時間の重要性」という記事がありました。記事では筆者の(職人だった)父親のエピソードを取り上げています。記事内では、仕事をしていないニュートラルな時間というのは非常に大切だと書いて...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2008-02-14T15:24:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育て事件簿</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>僕が講読しているメルマガ「<A href="http://archive.mag2.com/0000131094/index.html" target=_blank>成功する育児</A>」で2月12日の配信号の中に<BR>「ニュートラルな時間の重要性」という記事がありました。<BR><BR>記事では筆者の(職人だった)父親のエピソードを取り上げています。<BR>記事内では、仕事をしていないニュートラルな時間というのは非常に<BR>大切だと書いてありましたが「仕事に限らず育児でも大事」ということを<BR>痛感した出来事があります。<BR><BR><BR>最近、息子の夜泣きがひどく毎晩2度3度となく起されます。<BR>でも、僕は仕事で疲れていることを理由に<BR><BR>「<STRONG><FONT color=#ff6666>今夜も泣いているな…</FONT></STRONG>」<BR><BR>くらいの感覚でしかいませんでした。<BR>2008年になってからというもの、仕事が忙しいことを理由に育児を<BR>嫁さんにまかせっきりでした（ちなみに嫁さんも昼間は働いています）。<BR><BR>こう夜泣きが続くと嫁さんも疲労とストレスが溜まったらしく、<BR>先日大爆発してしまいました。<BR>爆発された瞬間、<BR><BR><FONT size=5>「俺だって遊んでいるわけじゃないし…」<BR><BR></FONT>という思いが頭をよぎりましたが、上の子(娘)が小さいときに比べると<BR>格段に育児にかかわる時間が減っていることは事実。<BR>ここは素直に反省し、爆発された夜は僕と息子は別室で寝ました。<BR>その夜も2度ほど夜泣きした息子。<BR>たしかにこんなのが毎日続いたら体が持ちませんわ。<BR><BR>嫁さんが爆発したときは正直参りましたが、いまは爆発してくれて<BR>よかったと思っています。<BR><BR>「<STRONG><FONT color=#ff6666>行き詰ったら頑張らないで休憩！！</FONT></STRONG>」<BR><BR>これは仕事でも育児でもやっぱり大切です。<BR>さて今夜の息子の夜泣きはいかに…。<BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51115513.html">
<title>木が雪に食べられてるよ</title>
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<description>子どもの会話をしていると、ときどき「この子は天才じゃないか！」と思うことってありません？うちの娘は4歳になったとはいえ、まだまだボキャブラリーは乏しいです。でも、乏しいながらも小さい頭で懸命に考えて、感覚として一番近い単語を引っ張りだしてくる。それはもう見...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2008-02-05T13:05:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>子どもの会話をしていると、ときどき「この子は天才じゃないか！」<BR>と思うことってありません？<BR><BR>うちの娘は4歳になったとはいえ、まだまだボキャブラリーは乏しいです。<BR>でも、乏しいながらも小さい頭で懸命に考えて、感覚として一番近い単語を<BR>引っ張りだしてくる。それはもう見事というほかはないです。<BR><BR>先日も朝起きてきて、窓から一面の銀世界を見るなり<BR><BR>「<FONT color=#ff6666 size=4><STRONG>父ちゃん、木が雪に食べられてるよ</STRONG></FONT>」<BR><BR>と。<BR><BR>大人なら「木に雪が積もってるよ」で片付けてしまうのですが、<BR>まさに詩人。<BR>こういう会話をしていると、なんだか楽しい気持ちになってくるから<BR>不思議です。<BR>子どもってすごいよなぁ、と改めて関心した雪の日でした。<BR></P>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51112448.html">
<title>父ちゃん！</title>
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<description>突然ですが、このブログを読んでくださっている子どもを持つお父さん・お母さんは、子どもになんて呼ばれていますか？うちの娘は、いままで母親は「お母さん」と呼んでいました。最近はなぜか「ママ」に変わりました。父親(僕)を呼ぶときは「お父さん」と呼んでいました。最...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2008-01-29T18:16:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>突然ですが、このブログを読んでくださっている子どもを持つ<BR>お父さん・お母さんは、子どもになんて呼ばれていますか？<BR><BR>うちの娘は、いままで母親は「お母さん」と呼んでいました。<BR>最近はなぜか「ママ」に変わりました。<BR>父親(僕)を呼ぶときは「お父さん」と呼んでいました。<BR>最近はなぜか「父ちゃん」に変わりました。<BR>「父ちゃん」と呼ばれるとなんだか昭和にタイムスリップした<BR>ような感じがします。<BR>「父ちゃん」というと「<A href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;keywords=%E3%81%8A%E3%81%97%E3%82%93&amp;tag=kosodatelived-22&amp;index=dvd&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target=_blank>おしん</A><IMG style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height=1 alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kosodatelived-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width=1 border=0>」を思い出してしまいます。(^^ゞ<BR><BR>先日も保育園に迎えに行ったとき、僕の顔を見るなり<BR>「父ちゃんっ！」<BR>と言って駆け寄ってくる娘。<BR>駆け寄ってくる姿はかわいいのですが、<BR>その前の「父ちゃん」はなんとかならんのか、娘よ。<BR><BR>娘がハマっているプリキュアやしずくちゃんにも<BR>「父ちゃん」なんて呼ぶシーンでてこないし、<BR>保育園の同じクラスで「父ちゃん」と呼ぶのが流行っている<BR>わけではないみたい。<BR>いったいどういう心境の変化なのだろうか。<BR><BR><BR>「<STRONG>父ちゃん</STRONG>」でもいい、たくましく育ってほしい。<BR><BR><BR>なんと呼ばれようが僕は父親であることにかわりはないのだから。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51110283.html">
<title>好きな男の子は誰？</title>
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<description>先日、娘が4歳になりました。ついこのあいだ生まれたばかりと思っていたのに…、子どもの成長って早いですよね。娘は最近、保育園でのできごとをよく話してくれます。ただ、話の中に同じクラスの男の子の名前が結構な割合で登場してきます。それも同じ名前が…。嫁さんにこの...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2008-01-24T19:07:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育ての悩み</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>先日、娘が4歳になりました。<BR>ついこのあいだ生まれたばかりと思っていたのに…、<BR>子どもの成長って早いですよね。<BR><BR>娘は最近、保育園でのできごとをよく話してくれます。<BR>ただ、話の中に同じクラスの男の子の名前が結構な割合で登場してきます。<BR>それも同じ名前が…。<BR>嫁さんにこのことを話したら、<BR>「そんなに気になるなら好きな子いるの？ って聞いてみれば」<BR>とそっけない返事が返ってきました。<BR><BR>そこで、一緒にお風呂に入ったときに<BR>「いま、好きな男の子いるの？」<BR>と聞いてみました。<BR>娘からの返事は<BR>「好きな男の子はお父さんだけだよ」<BR><BR><BR><BR><FONT color=#ff6666 size=4><STRONG>「好きな男の子はお父さんだけだよ」</STRONG></FONT><BR><BR><BR><BR>2008年はいい年になりそうです。(^_^)v<BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51080144.html">
<title>年末年始は帰省するのか？!</title>
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<description>年末年始の帰省を考えている人にとっては、そろそろ飛行機や電車のチケットを予約しないといけない時期になってきました。我が家ではどうしようか迷っているところです。家族と正月を過ごすことは楽しいのだけれど、結婚すると独身時代には考えなかったことを考えなくてはな...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2007-11-19T12:53:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>年末年始の帰省を考えている人にとっては、そろそろ飛行機や電車の<BR>チケットを予約しないといけない時期になってきました。<BR><BR>我が家ではどうしようか迷っているところです。<BR>家族と正月を過ごすことは楽しいのだけれど、結婚すると独身時代には<BR>考えなかったことを考えなくてはならないわけで･･･。<BR><BR>結婚するってことは親が二組になりますよね。<BR>僕の実家の親も嫁さんの実家の親も、元日は<BR>「<STRONG><FONT color=#ff6666>自分たちの方へ来るのが当然</FONT></STRONG>」<BR>って思っているわけです。<BR>特にそれぞれが、長男・長女だと余計に大変なわけです。<BR>両方の顔を立てるのに忙しくて、毎年この時期になるとうんざりして<BR>しまいます。<BR><BR>既婚者なら、こんな悩みをもっている方も多いと思うのですが･･･。<BR>みなさんはどう対処しているのでしょうか？<BR></P>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51063141.html">
<title>がんばらない?!</title>
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<description>今年に入ってからブログの更新頻度が格段に遅くなってしまった。なんでだろう。原因を考えてみると、　1.なんとなく勢いだけで開設してしまった　2.「人の役に立つ記事を書かねば」と妙に力が入りすぎていた　3.上記2によりネタ探しがツラくなってきたといったあたりが浮かん...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2007-10-16T14:50:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>今年に入ってからブログの更新頻度が格段に遅くなってしまった。<BR>なんでだろう。<BR>原因を考えてみると、<BR>　1.なんとなく勢いだけで開設してしまった<BR>　2.「人の役に立つ記事を書かねば」と妙に力が入りすぎていた<BR>　3.上記2によりネタ探しがツラくなってきた<BR>といったあたりが浮かんでくる。<BR><BR>でもって過去の記事を読み返してみると、<BR>「僕、子育てがんばってますよ」<BR>的な雰囲気が強くて、記事自体あまり楽しくないことに<BR>いまさらながら気がつく。<BR><BR>ここまで書いて、新入社員のころに、<BR>とある先輩に言われた言葉を思い出した。<BR><BR>「結局、楽しくないと続かないんだよね」<BR><BR><BR>まさにその通りです、先輩！<BR>親バカブログになるかもしれないけれど、<BR>これからはちょっと肩の力を抜いて書いていこうと思います。<BR></P>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51055557.html">
<title>保育園に行きたくない！</title>
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<description>ここ最近、娘を保育園に送っていくと「保育園イヤだ」と言うようになりました。以前は、園庭につくなり、僕とハイタッチを交わすなり元気に「いってきま～す」と言って園内に走っていったものです。担任の先生に保育園での様子を聞いてみましたが、特に変わった様子はなく、...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2007-10-01T19:55:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育ての悩み</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>ここ最近、娘を保育園に送っていくと「保育園イヤだ」と言うようになり<BR>ました。以前は、園庭につくなり、僕とハイタッチを交わすなり元気に<BR>「いってきま～す」<BR>と言って園内に走っていったものです。<BR><BR>担任の先生に保育園での様子を聞いてみましたが、特に変わった様子は<BR>なく、元気に遊んでいますよ、と。<BR>いったいどういう心変わりなのでしょうか…。<BR><BR>同じ職場で、小学生のお子さんがいるお母さんに、この話をしてみると<BR>「もしかしたら、寂しいんじゃないですか？」<BR>と。<BR><BR>さ、さみしい…。<BR><BR>確かに嫁さんも下の子(弟)の世話に時間をとられているから、<BR>娘にかまう時間は減っているし、僕もここ三ヶ月くらいは、仕事が<BR>忙しくて以前のように平日一緒に晩御飯を食べたり、一緒にお風呂に<BR>入ったりという機会は皆無に等しい生活を送っていました。<BR>父親が不在がちだと不登校になる可能性がある(あくまでも一例ですが）<BR>っていう記事を新聞かなにかで見た記憶があります。<BR>やっぱり娘もそうなのだろうか。<BR>この間、一緒にだんごを作っただけでは、娘にとってはまだまだ<BR>物足りないというのだろうか。＿|￣|○<BR>そうだよな、きっと物足りないよな。<BR><BR>ひとまず今週は早めに帰宅して、娘の様子を見てみようと思います。<BR><STRONG>仕事と子育て</STRONG>のバランスは大切に！<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51053062.html">
<title>中秋の名月に親子で団子を作りました</title>
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<description>ず～っと残業続きだった僕は、いま遅い夏休みをとっています。子どもも平日は保育園なのですが、たまには親子水いらずで過ごすのもいいかなと、思い切って保育園を休ませました。でも、休ませたのはいいけれど、なにをして過ごすか考えていません。(^^ゞするとテレビから「今...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2007-09-26T20:31:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>はじめての○○</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>ず～っと残業続きだった僕は、いま遅い夏休みをとっています。子どもも<BR>平日は保育園なのですが、たまには<STRONG>親子水いらず</STRONG>で過ごすのもいいかなと、<BR>思い切って保育園を休ませました。<BR>でも、休ませたのはいいけれど、なにをして過ごすか考えていません。(^^ゞ<BR><BR>するとテレビから「今日は中秋の名月です」と聞こえてきました。<BR>そうだ、団子を作ろう。<BR>実際のところ、僕も団子はちゃんと作ったことがありません。<BR>インターネットで作り方と材料を調べ、さっそく娘とスーパーへ材料を仕入れに。<BR><BR><BR>団子の作り方を簡単にまとめると、<BR>　1.だんご粉に水を混ぜ、手でこねる。<BR>　2.こねた生地を手のひらで転がすようにして丸い形に成型。<BR>　3.たっぷりのお湯で、だんごを煮る。<BR>　4.ゆであがったら冷水にさらす。<BR>　5.軽くうちわなどであおぐと、テリが出てきれいに仕上がる。<BR>という感じです。<BR><BR>途中で飽きるのでは…という僕の心配をよそにせっせと団子作りに励む娘。<BR>「だんご粉に水を混ぜ、手でこねる」はとても気に入った様子。<BR>だんご粉をこねはじめてから、20分が経過。さすがにもういいだろうと<BR>話かけると「まだやるの！」とヤル気まんまんの娘。<BR>途中でだんご粉が乾いてきたので、水を補給しながらのこねこね作業。<BR>気が付けば、トータル約1時間もこねこねしてしまった。<BR>よく飽きないな…。<BR><BR>次に丸い形に成型する作業にとりかかる。<BR>ここでも飽きずに10個のだんごを成型する（ちなみに僕は8個成型）。<BR>しかし、すごい集中力だな…。<BR><BR>結局、最後の飾り付けまで飽きることなく作業を遂行した娘。<BR>飾り付けが終わったあとの娘の顔はどこか誇らしげである。<BR>嫁さんが帰宅すると、団子を作ったことを楽しそうに話す娘。<BR>娘よ、団子作りがそんなに楽しかったのか…、父はうれしいぞ！<BR><BR>父娘が作った団子は夕飯のあとに食べることに。<BR>スーパーで購入したあんこを用意し、いざ食べようとしたときである、<BR>「おだんごにキティちゃんふりかけをかける」<BR>と娘。味付けは自由だが、団子にふりかけはないだろう…。＿|￣|○<BR><BR>結局、嫁さんはあんこで、僕と娘はふりかけで団子を食しました。<BR>最初から最後まで予想外な団子作りでしたが、僕にとっては楽しい<BR>娘との一日でした。<BR>娘にとってもよい夏の？思い出になったのではないでしょうか。<BR><BR><BR>＜関連記事サイト＞<BR><A href="http://allabout.co.jp/gourmet/okazu/closeup/CU20070904A/index2.htm" target=_blank>お月見団子の作り方</A><BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/50982705.html">
<title>子どもの食物アレルギー</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/50982705.html</link>
<description>読売新聞に「食物アレルギーの小中高生33万人…文科省全国調査」という記事が掲載されていました。先日、我が息子も食物アレルギーがあることがわかりました。2月から離乳食を始め、順調に離乳が進んでいると思っていた矢先、突然、体中にじんましんがでました。最初は、食物...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2007-05-21T12:49:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>健康のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>読売新聞に<BR>「<A href="http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20070412ik04.htm" target=_blank>食物アレルギーの小中高生33万人…文科省全国調査</A>」<BR>という記事が掲載されていました。<BR><BR><BR>先日、我が息子も食物アレルギーがあることがわかりました。<BR>2月から離乳食を始め、順調に離乳が進んでいると思っていた矢先、<BR>突然、体中にじんましんがでました。<BR>最初は、食物アレルギーとは知らなかったので、皮膚科を受診しました。<BR>先生の話では、離乳食で体がびっくりしたんじゃないかな、とのことで<BR>しばらくは離乳食も少なめにして様子を見ていました。<BR><BR><BR>以降、じんましんも出ることなく、順調にきていましたが、<BR>事件は突然おきました。<BR>ベビー用のカッテージチーズを食べさせたところ、再びじんましん。<BR>でもって、呼吸がゼエゼエしてきたので、救急で病院にかけこみました。<BR>血液検査の結果、乳製品にアレルギー反応があります、とのこと。<BR>ここまで順調に育ってきてくれたので、まさかとは思いましたし、<BR>まさか自分の子どもにアレルギーがあるなんて、とショックでも<BR>ありました。<BR>でも、悲観してばかりもいられないので、事実としてしっかりと<BR>受け止めたうえで、親としてできることはなんでもやっていこうと<BR>思います。<BR><BR><BR>小児科の先生によると、<BR>「年齢があがるにつれて症状が改善されることが多い」<BR>とのことで少しホッとしています。<BR><BR><BR>＜関連記事サイト＞<BR><A href="http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20070412ik04.htm" target=_blank>食物アレルギーの小中高生33万人…</A><BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/50914063.html">
<title>＜事件簿＞留守番の２歳児焼死、スノボに出かけた母親を書類送検</title>
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<description>こういうニュースを見るるたびに 残念というか悔しいというか…、本当に心が痛みます。食事を用意していたからと言って、２歳児がひとりでちゃんと食べられるのでしょうか？　無理ですよね。こういう感覚が僕にはちょっと理解できないです。我が家では、子どもが生まれてから...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2007-02-20T12:37:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育て事件簿</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こういうニュースを見るるたびに 残念というか悔しいというか…、<BR>本当に心が痛みます。<BR><BR>食事を用意していたからと言って、２歳児がひとりでちゃんと食べられる<BR>のでしょうか？　無理ですよね。<BR>こういう感覚が僕にはちょっと理解できないです。<BR><BR>我が家では、子どもが生まれてからというもの、何をするにしても<BR>子ども第一で物事を考えるようになりました。<BR>僕自身、親としてはまだまだ未熟ですが、<BR>２人の子どもをギュッと抱きしめて、大切に育てたいと思います。<BR><BR>＜関連記事サイト＞<BR><A href="http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070219i102.htm" target=_blank>留守番の２歳児焼死、スノボに出かけた母親を書類送検 [読売新聞]</A><BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/50874349.html">
<title>子どもの不思議な力</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/50874349.html</link>
<description>あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。昨年末、2歳の娘と7月に生まれた長男を連れて帰省しようと思っていたところに、祖母が膵臓がんで入院したとの連絡がありました。がんはかなり進行していたようで余命はあと一ヶ月ほどとのこと。母の話では、食...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2007-01-07T23:29:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>あけましておめでとうございます。<BR>今年もよろしくお願いします。<BR><BR>昨年末、2歳の娘と7月に生まれた長男を連れて帰省しようと思っていた<BR>ところに、祖母が膵臓がんで入院したとの連絡がありました。<BR>がんはかなり進行していたようで余命はあと一ヶ月ほどとのこと。<BR>母の話では、食事もほとんど食べなくなり、家族の呼びかけに対しても<BR>反応を示さないこともあるらしい。<BR>こんな状態の祖母に長男を見せたところで、はたして喜んでくれるのだろ<BR>うか…。<BR><BR>大晦日に帰省し、そのまま祖母の入院先に子どもたちを連れてお見舞いに<BR>行きました。<BR>病室に入ると、点滴を受けながら眠る祖母の姿がありました。<BR>黄疸（おうだん）の症状が出ている。入れ歯を外しているせいもあるのだ<BR>ろうが、元気なときからは想像もつかないほどにやつれ、<BR>足はかなりむくんでいました。そんな祖母の姿を見るなり娘は「怖い」<BR>と言ってベッドに近づこうとしません。<BR><BR>「ばあちゃん、ただいま」<BR>声をかけてみるも、やはり反応はなし。<BR>でも、ひ孫(僕の生後5ヶ月の息子)はどうしても見せてあげたい、そう<BR>思って息子の手を祖母の手に触れさせてみました。<BR><BR>「ばあちゃん、○○(息子の名前)だよ」<BR>やはり反応なしか…、と思っていたら祖母の目が大きく開いてにっこり<BR>しました。なにも知らない息子は祖母の顔をみてニコニコしています。<BR>祖母は息子の手を握りながら、声を絞り出すようにして言いました。<BR>「お父さんにそっくりだねぇ…」<BR>それから祖母は5分くらい、息子の手を握ったままうなずくような仕草を<BR>したり、口をパクパクさせたりしていました。<BR>その後疲れたのか、ゆっくりと目を閉じてしまいました。<BR><BR>たった5分ほどでしたが、祖母と息子のやりとりを見ていて、<BR>「<STRONG><FONT color=#ff6666>子どもの力ってすごいな</FONT></STRONG>」と思いました。<BR><BR>点滴を受ける日々が続く祖母ですが、一日でも長く生きて欲しい。<BR>できることなら、元気になって息子を抱っこしてあげて欲しい、<BR>そう思う今日この頃です。<BR></P>]]>
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