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<title>子育て応援ブログ　～世界中の親子の未来が幸せなものでありますように～</title>
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 <title>子育て応援ブログ　～世界中の親子の未来が幸せなものでありますように～</title>
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<title>父子3人での週末</title>
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<description>今週は金曜日か日曜日まで嫁さんが職場の研修旅行で不在。おかげで父子3人、水入らずの週末です。父子3人水入らずとはいえ、気温が30度を越えるとやっぱり水は欲しい。(^^ゞあ、水違いですね。失礼しました。金曜日、昼飯を食べながら職場の同僚に「今週末は嫁さん不在で父子...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T21:34:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>今週は金曜日か日曜日まで嫁さんが職場の研修旅行で不在。<BR>おかげで父子3人、水入らずの週末です。<BR>父子3人水入らずとはいえ、気温が30度を越えると<BR>やっぱり水は欲しい。(^^ゞ<BR>あ、水違いですね。失礼しました。<BR><BR>金曜日、昼飯を食べながら職場の同僚に<BR>「今週末は嫁さん不在で父子3人暮らしだよ」<BR>という話をした。<BR>すると「うそ、マジで？信じらんねえ」<BR>という返事。<BR><BR>マジなんだけど･･･。　(^^ゞ<BR><BR>同僚曰く、子どもと二人っきりで1時間いるだけでも苦痛なのだ<BR>そうです。<BR>苦痛の理由を聞いてみると、ひと言「うざいから」と。<BR>子どもに対してうざいって･･･。<BR>仕事は僕なんかよりも全然デキる同僚なのですが、<BR>こういうところは「どうしたもんかなあ」といつも思います。<BR>この同僚の親も子どもに対して「うざい」って思っていたのだろうか。<BR><BR><BR>ひとまず同僚のことは置いといて、金曜、土曜と父子3人で過ごして<BR>みて気が付いたこと。<BR>それは、上の子がさりげなく僕のフォローをしてくれていること。<BR>ご飯を食べた後は弟の分まで食器を台所に持ってきてくれたり、<BR>洗濯物をたたんでいると横に座って手伝ってくれたり･･･。<BR><BR>すっかりお姉ちゃんになっているよ。<BR><BR><BR>弟が昼寝をしているとき、上の子が僕のところに寄ってきました。<BR>絵本を読んで欲しいのだと言う、しかも僕の膝の上に座って。<BR><BR>お姉ちゃんになったなあと思ったけれど、所詮はまだ5歳。<BR>まだまだ甘えたい盛りのようです。<BR>で、ふと思いました。<BR>本当はもっともっと甘えたいんじゃないのかなと。<BR>弟がいるから我慢しているのかもしれないなと。<BR><BR>弟が昼寝から目覚めるまでの約2時間、娘と濃密な読書タイムを<BR>過ごしました。2時間もぶっ続けで読書するのは疲れましたが、<BR>娘はとても満足したように見えました。<BR><BR>今週末は、いい週末になりそうです。<BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51300320.html">
<title>親の暴言、子の発達を阻害</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51300320.html</link>
<description>少し前に朝日新聞に掲載されていた記事です。「親の暴言、子の発達を阻害　言語性知能が低い傾向」親の言葉というのは、子どもにとって神の言葉に等しいんじゃないかと思うときがあります。親の言葉がどれだけの影響があるかは、自分が子どもの頃のことを思い出せばすぐにわ...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-06-20T22:11:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>少し前に朝日新聞に掲載されていた記事です。<BR><BR>「<A href="http://www.asahi.com/national/update/0605/SEB200906050030.html" target=_blank>親の暴言、子の発達を阻害　言語性知能が低い傾向</A>」<BR><BR><BR>親の言葉というのは、子どもにとって神の言葉に等しいんじゃないかと<BR>思うときがあります。<BR>親の言葉がどれだけの影響があるかは、自分が子どもの頃のことを<BR>思い出せばすぐにわかるかと思うのですが、気づけない親が多いのも<BR>確かなんです。<BR><BR>子どもは常に親からの評価を気にしていますから、<BR>親に評価されないことが、一番悲しいことなんじゃないかと思うのです。<BR><BR>「俺の親はこうだったから、俺もそれで道を外さずに生きてきた。<BR>　だから、いまの育て方でいいんだ」<BR>っていう方もいますがちょっと違うんじゃないかと。<BR><BR>人類が先人の知恵を基礎に社会を進化させていったように<BR>子どもの育て方だって先人の知恵を基に進化するんだと思います。<BR><BR>いま一番懸念しているのは、効果的な方法ばかりにこだわってしまい<BR>ロールプレイングゲームのように、子どもに経験値だけを積ませて<BR>勇者を育てようとしている親がいるということです。<BR><BR>子育てのハウツウ本が世の中にはあふれかえっていますが、<BR>ハウツウなんかより、一番大事なのは「愛情」だと思います。<BR>これは親としては絶対に忘れてはならないことだと思います。<BR></P>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51286226.html">
<title>続・発熱注意報</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51286226.html</link>
<description>5/31に「発熱注意報」という記事を書きました。息子は一時、36度台まで熱が下がり、治ったと思ったのもつかの間、再び発熱。昨日は最高38度2分。今日は37度9分。保育園では、感染性胃腸炎以外にも溶連菌感染症にかかった子もいるというので、それを疑い今日は嫁が病院に連れ...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-06-02T23:13:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>病気のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>5/31に「<A href="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51285063.html" target=_top>発熱注意報</A>」という記事を書きました。<BR>息子は一時、36度台まで熱が下がり、治ったと思ったのもつかの間、<BR>再び発熱。昨日は最高38度2分。今日は37度9分。<BR><BR>保育園では、感染性胃腸炎以外にも溶連菌感染症にかかった子も<BR>いるというので、それを疑い今日は嫁が病院に連れていきました。<BR><BR>検査の結果は「風邪です」と。<BR>感染性胃腸炎は治まったけど、別のウイルスに感染したのかもね、<BR>というのが診察結果のようです。<BR><BR>このままだと明日も保育園には行けないかもしれないわけで…。<BR><BR>課長、明日はお休みをください。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51285063.html">
<title>発熱注意報</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51285063.html</link>
<description>現在、子どもと共に発熱しています。(T_T)発熱したのは、息子が一昨日から、自分は昨日から。一昨日、保育園から発熱の連絡を受けた後、嫁が息子を病院に連れていきました。診察の結果は「感染性胃腸炎」とのこと。どうやら保育園で流行っていたものをもらってきたみたいです...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-05-31T22:51:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>病気のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>現在、子どもと共に発熱しています。(T_T)<BR>発熱したのは、息子が一昨日から、自分は昨日から。<BR><BR>一昨日、保育園から発熱の連絡を受けた後、<BR>嫁が息子を病院に連れていきました。<BR>診察の結果は「感染性胃腸炎」とのこと。<BR>どうやら保育園で流行っていたものをもらってきたみたいです。<BR>うちの息子は流行に敏感で困ります。(^^ゞ<BR><BR>自分はというと息子と症状が全く同じ(発熱、嘔吐、下痢)なので、<BR>おそらくは息子からもらってしまったのだと思われます。<BR><BR>息子は現在、37度台前半まで熱が下がり回復してきているようですが、<BR>自分は、全く回復の兆しが見えず…。<BR>おそらく明日(6月1日)の出社は無理と思われ…。<BR><BR>おっと、「ブログを書いている暇があったらさっさと寝なさい」<BR>と嫁に怒られてしまいました。<BR>今夜はぼちぼち寝ます。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51274641.html">
<title>虐待・・・、「こんなはずじゃなかった」と後悔しないために</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51274641.html</link>
<description>奈良の双子乳児虐待、30歳父親に懲役12年判決子ども虐待のニュースってなかなか無くなりませんね。子どもを持つ親としては残念でなりません。ということで、いまさらながら虐待の定義、対処方法について調べてみました。虐待は、育児ストレスによる「苛立ち」がエスカレート...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-05-15T13:07:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育て事件簿</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><A href="http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090512-OYT1T00321.htm?from=y10" target=_blank>奈良の双子乳児虐待、30歳父親に懲役12年判決</A><BR><BR><BR>子ども虐待のニュースってなかなか無くなりませんね。<BR>子どもを持つ親としては残念でなりません。<BR><BR>ということで、いまさらながら虐待の定義、対処方法について<BR>調べてみました。<BR>虐待は、育児ストレスによる「苛立ち」がエスカレートしたもの。<BR>厳密には、以下の4種類の定義があるようです。<BR><BR>(1)身体的虐待<BR>　いわゆる暴力(殴る、蹴るなど)やタバコの火などを押しつけなど。<BR><BR>(2)性的虐待<BR>　性的いたずら　性的行為の強要など。<BR><BR>(3)心理的虐待<BR>　無視、言葉によるおどかし、脅迫など。<BR><BR>(3)ネグレクト<BR>　適切な衣食住の世話をしない(病気の放置、乳幼児の車中放置など)。<BR><BR>　※参考：『みんなの力で防ごう児童虐待』（東京都リーフレット）<BR><BR><BR>どの虐待も許されるものではないのですが、今回の事件のような<BR>乳児に対して身体的虐待っていうのは酷いですね。<BR>言葉も満足に喋れず、歩くこともままならない乳児に対してですから。<BR><BR>東京都保健福祉局の『児童虐待の実態(白書)』の概況を見てみると<BR>　「育児状況における不安や孤独、孤立」<BR>が、虐待に大きく影響しているのだとか。<BR><BR>また、親なら誰にでも経験があると思うのですが、<BR>仕事などで疲れがたまっているときとか、子どもを叱るときの<BR>語調が強くなったりしますよね？<BR>疲れていると、いつもは気にならない子どもの言動に過敏に<BR>反応してしまうようです。<BR><BR>虐待は、虐待をしている人が特別だからというわけではなく、<BR>周囲に相談相手もいない状況で不安やストレスを抱えたまま<BR>育児をしていることで、子どもの言動に過敏に反応しやすくなって<BR>しまうことが発端となっているケースが多いようです。<BR><BR>最後に対処方法を簡単にまとめると次のとおりです。<BR><BR>＜虐待をさせないためには＞<BR>周囲に育児に悩んでいるような人がいたら、話を聴いてあげるて、<BR>気持ちを受け止めてあげること。<BR>　⇒虐待をしてしまう前に周りが気づいてあげること。<BR><BR>＜虐待をしないためには＞<BR>悩みをひとりで抱え込まないこと。<BR>　⇒友だちに悩みを相談したり、自治体の育児相談を利用すること。<BR><BR>　※悩みって、誰かに話すだけでも気がラクになりますよね。<BR><BR><BR>虐待への対処方法は、書籍やインターネットでもいろいろと情報が<BR>公開されているので、参考にしてみてください。<BR><BR>・<A href="http://www.apca.jp/index.html" target=_blank>児童虐待防止協会</A><BR><BR>・<A href="http://www.ccap.or.jp/" target=_blank>子どもの虐待防止センター</A> <BR><BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51264718.html">
<title>子どもの主張（田舎で暮らしたい）</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51264718.html</link>
<description>今年のゴールデンウィークは僕の実家に3泊4日で帰省しました。子どもたちも、毎年ゴールデンウィークの恒例行事となっている竹の子掘りやイチゴ狩りを満喫していました。意外だったのは、僕が祖母の畑仕事を手伝おうとしたら、子どもたちも「一緒に畑に行く」と言ってついて...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-05-07T18:33:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>今年のゴールデンウィークは僕の実家に3泊4日で帰省しました。<BR>子どもたちも、毎年ゴールデンウィークの恒例行事となっている<BR>竹の子掘りやイチゴ狩りを満喫していました。<BR><BR>意外だったのは、僕が祖母の畑仕事を手伝おうとしたら、<BR>子どもたちも「一緒に畑に行く」と言ってついてきたこと。<BR>畑には当然遊具などはないわけで、すぐに飽きてうちの中に<BR>戻るだろうと思っていました。<BR><BR>が、予想は外れ！<BR>畑にいるダンゴ虫やてんとう虫を捕まえては、手に乗せて<BR>「お父さん、くすぐったいよ」<BR>と言いながら楽しそうに遊んでいました。<BR><BR>遊具やおもちゃが無くても、自然の中にいれば、子どもは<BR>勝手に遊びを見つけて遊ぶものです。<BR>つくづく子どもってのは遊びの天才だと思いました。<BR><BR>それともうひとつ。<BR>東京ではマンション住まいなので庭がないのですが、実家には<BR>広い庭があります。<BR>娘は実家の広い「庭」が大好きらしいです。<BR>家の中にいるより庭で遊んでいる時間のほうが長いんじゃないか<BR>と思うくらいです。<BR><BR>東京に帰る日、娘が突然<BR>「お父さん、私、庭の広いおうちがいい。<BR>　ずっとここ(僕の実家)に居たい。」<BR>と言って泣き出してしまいました。<BR><BR>意外…。<BR><BR>僕も嫁さんもしばらく言葉が出ませんでした。<BR><BR>やっぱり子どもは自然の多いところが好きなんだろうか？<BR>それとも普段会えないおじいちゃん、おばあちゃんが<BR>優しくしてくれるからなんだろうか？<BR><BR>まずはもう少し娘の様子を見てみよう。<BR>そして、半年経っても僕の実家がいいと言うのであれば、<BR>そのときは娘の願いを叶えてあげようと思います。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51259286.html">
<title>子育て応援特別手当の不満</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51259286.html</link>
<description>先日、我が家に定額給付金の受給申請書が送付されてきました。申請書をみると定額給付金と子育て応援特別手当の欄があり、後者には「該当なし」と印字されていました。我が家の息子は4か月の差で手当が支給されず。(T_T)子育て応援特別手当については、以前紹介しましたが、...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-04-14T12:55:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>先日、我が家に定額給付金の受給申請書が送付されてきました。<BR>申請書をみると定額給付金と子育て応援特別手当の欄があり、<BR>後者には「該当なし」と印字されていました。<BR>我が家の息子は4か月の差で手当が支給されず。(T_T)<BR><BR>子育て応援特別手当については、以前紹介しましたが、あらためて<BR>給付条件を見てみると、やっぱり不平等感が否めません。<BR>　参考：<A href="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51249459.html" target=_top>子育て応援特別手当って？</A><BR><BR>「幼児教育期(小学校入学前3年間 平成14年4月2日から平成17年4月1日<BR>生まれ)の第二子以降の子どもを対象に一人あたり36,000円を支給」<BR>だそうですよ。<BR>定額給付金よりも一人あたりの支給額は高額ですよ！<BR><BR>対象は「小学校入学前」とあるのに、今春小学1年、年長、年中組に<BR>なった子どもが対象で、年少組は対象外。<BR>対象の年齢だとしても、上に18歳未満の兄姉がいる子だけが支給対象で<BR>第一子は対象外。<BR>親の収入に関係なく、子育て世帯への支援と言いながら、<BR>不平等極まりない少子化対策。<BR><BR>子育ての現実を知らないお役人が考えるとこうなっちゃうんですよね。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51252830.html">
<title>親の心、子知らず</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51252830.html</link>
<description>以前、子どもを保育園に送っていくと、「お父しゃん行かないで！」と言って泣くこともありましたが、最近では、保育園に着くなり「行ってきま～す！」と元気に先生や友だちのところに走っていきます。「お父しゃ～ん」と泣いている娘を先生に渡し、後ろ髪を引かれる思いで出...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-03-19T13:11:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>子どもの成長</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>以前、子どもを保育園に送っていくと、<BR>「お父しゃん行かないで！」<BR>と言って泣くこともありましたが、<BR>最近では、保育園に着くなり<BR>「行ってきま～す！」<BR>と元気に先生や友だちのところに走っていきます。<BR><BR>「お父しゃ～ん」<BR><BR>と泣いている娘を先生に渡し、<BR>後ろ髪を引かれる思いで出勤していたのが<BR>なんだかずっと昔のように感じられます。<BR><BR>成長している証なんですが、<BR>親としてはちょっぴり寂しい感じがする今日この頃です。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51249459.html">
<title>子育て応援特別手当って？</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51249459.html</link>
<description>子育て応援特別手当なんてのがあったんですね。知らなかった。「第二子以降の児童について、一人あたり３．６万円を支給するものです」だそうですよ。詳しくは、こちら↓をどうぞ。http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/juyou/kosodate/info_090108-01.html</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-03-05T20:57:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>子育て応援特別手当なんてのがあったんですね。<BR>知らなかった。<BR><BR>「第二子以降の児童について、一人あたり３．６万円を支給するものです」<BR>だそうですよ。<BR><BR>詳しくは、こちら↓をどうぞ。<BR><A href="http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/juyou/kosodate/info_090108-01.html" target=_blank>http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/juyou/kosodate/info_090108-01.html</A><BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51248860.html">
<title>おむつ何歳まで？</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51248860.html</link>
<description>おむつは何歳ごろとれましたか…？http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1411559489我が家の息子は、現在2歳半。最近、保育園でトイレトレーニングをし始めたそうです。保育園では、おまるで上手におしっこをしているそうですが、家にいるときは、そん...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-03-03T12:56:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育ての悩み</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>おむつは何歳ごろとれましたか…？<BR><A href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1411559489" target=_blank>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1411559489</A><BR><BR>我が家の息子は、現在2歳半。<BR>最近、保育園でトイレトレーニングをし始めたそうです。<BR>保育園では、おまるで上手におしっこをしているそうですが、<BR>家にいるときは、そんなそぶりは全く見せません。<BR><BR>おまるを常にリビングに置いているので<BR>「おまる！おまる！」<BR>とは言うものの、実際にはまたがりません。<BR><BR><BR>なんでじゃ？<BR><BR><BR>ちなみに、上の子のおむつがとれたのは3歳半。<BR>息子もその年まであと1年。<BR>とりあえずは、気長に付き合ってみようかなっと。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51247069.html">
<title>知っていますか？ 夫婦関係の円滑術 「妻を褒めよう」</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51247069.html</link>
<description>妻を褒めようhttp://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/da/44/この記事、僕にとっては耳が痛いです。(^^ゞ結婚前は、料理を作ってくれたときには、ちゃんと「おいしい！」とか言っていた(つもり)のだけれど、最近は言った記憶がない。いつ頃から言わなくなったのだろう…。子ど...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T12:52:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>妻を褒めよう<BR><A href="http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/da/44/" target=_blank>http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/da/44/</A><BR><BR>この記事、僕にとっては耳が痛いです。(^^ゞ<BR><BR>結婚前は、料理を作ってくれたときには、<BR>ちゃんと「おいしい！」<BR>とか言っていた(つもり)のだけれど、<BR>最近は言った記憶がない。<BR><BR>いつ頃から言わなくなったのだろう…。<BR>子どもが産まれてからか、いや、もっと前から言わなく<BR>なったような気がする。<BR><BR>では、自分は嫁さんに褒められているのか？<BR><BR>そう言えば…、<BR>先週の日曜日の晩御飯に「マーボー白菜」なるものを<BR>作ったところ「おいしい」と言ってくれたのを思い出した。<BR>しかも、このときは娘も「おいしい」と言ってくれた。<BR><BR><BR><STRONG>ちゃんと、褒められているよ。</STRONG><BR><BR><BR>褒められるだけで、自分からは褒めていない。<BR>だめじゃん、自分。＿|￣|○<BR><BR>せっかくブログにも書いたのだから、<BR>さっそく今日から「実践（行動）」です。<BR>子どもだけでなく「妻を褒める」ということを。<BR></P>]]>
</content:encoded>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51242882.html">
<title>多摩テック営業終了</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51242882.html</link>
<description>ゆうえんち「多摩テック」営業終了のご案内http://www.tamatech.jp/info_t/close.html2/8の朝刊を読んでびっくり！多摩テックが2009年9月30日でゆうえんちの営業を終了するのだそうです。我が家では半年に1度のペースで利用していたゆうえんちなのでとても残念です。絶叫系の...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-02-09T13:03:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>ゆうえんち「多摩テック」営業終了のご案内<BR><A href="http://www.tamatech.jp/info_t/close.html" target=_blank>http://www.tamatech.jp/info_t/close.html</A><BR><BR>2/8の朝刊を読んでびっくり！<BR>多摩テックが2009年9月30日でゆうえんちの営業を終了するのだ<BR>そうです。<BR>我が家では半年に1度のペースで利用していたゆうえんちなので<BR>とても残念です。<BR>絶叫系のマシンをアピールするゆうえんちが多いなか、<BR>小さいこどもでも楽しめる数少ないゆうえんちだっただけに…。<BR>(;_:)<BR><BR>娘に多摩テックがなくなることを話したら、<BR>「じゃあ、新しいゆうえんちを作ればいいじゃん！」<BR>と。<BR><BR>ま、確かにそうなんだけどさ。<BR>お父さんにゆうえんちを作るだけの財力があれば、作ってあげ<BR>たいのだよ。<BR>でもね現実は、一朝一夕で作れるものではないのだよ。(^^ゞ<BR><BR>残された営業期間、多摩テックを満喫しようと思います。<BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51239437.html">
<title>プリキュア、ふたたび…</title>
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<description>テレビ朝日系列で毎週日曜の朝8時30分から放送していた「Yes ! プリキュア5　Go　Go!」が、1月25日、最終回を迎えた。娘の会話についていくべく、一緒に見始めてはや3ヶ月。登場人物の名前、必殺技などをようやく覚えて、娘と対等に話せるようになったと思った矢先の最終回。...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-01-26T18:58:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>テレビ朝日系列で毎週日曜の朝8時30分から放送していた<BR>「<STRONG>Yes ! プリキュア5　Go　Go!</STRONG>」<BR>が、1月25日、最終回を迎えた。<BR><BR>娘の会話についていくべく、一緒に見始めてはや3ヶ月。<BR>登場人物の名前、必殺技などをようやく覚えて、娘と対等に<BR>話せるようになったと思った矢先の最終回。<BR><BR>来週からは<BR>「<STRONG>フレッシュプリキュア!</STRONG>」<BR>がスタートするらしい。<BR><BR>番組予告では<BR>「フレッシュでキュートなプリキュア達が、美少女+イケメン<BR>　軍団とバトル! ダンスに熱中しながら、友達と一緒に「本当<BR>　の幸せ」を求めて、シリーズ第6弾がスタート!!」<BR>ときたもんだ。<BR><BR>また一から登場人物、必殺技を覚えなおし…。＿|￣|○<BR>覚えやすい名前だといいのだけれど。<BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51234434.html">
<title>永久歯の生えてくるのは何歳ごろ？</title>
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<description>永久歯が生えてくるのが早いのは、食べ物と関係がありますか？http://ikuji.mag2.com/yunta/20090106.htmlうちの娘（4歳11ヶ月）も先月、下前歯の乳歯2本が抜けて、いままさに永久歯が生えてきています。乳歯が抜けたと聞いたときは、　「ずいぶん早いな」くらいにしか思わな...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-01-07T13:04:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育ての悩み</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>永久歯が生えてくるのが早いのは、食べ物と関係がありますか？<BR><A href="http://ikuji.mag2.com/yunta/20090106.html">http://ikuji.mag2.com/yunta/20090106.html</A><BR><BR><BR>うちの娘（4歳11ヶ月）も先月、下前歯の乳歯2本が抜けて、<BR>いままさに永久歯が生えてきています。<BR>乳歯が抜けたと聞いたときは、<BR><BR>　<FONT size=4>「ずいぶん早いな」<BR></FONT><BR>くらいにしか思わなかったのですが、この記事を読んでびっくりしました。<BR><BR>永久歯に早く生え変わってしまう原因は、特発性要因といってわからない<BR>ものが多いらしいですが、思春期早発症や甲状腺機能亢進症、<BR>好中球減少症などがあるそうです。<BR>いずれも比較的まれな病気で、見た目で判断することは困難ということで、<BR>血液検査などが必要になるみたいです。<BR><BR>今週末にでも血液検査に連れて行こうか悩んでいるところです。<BR>なにも異常がなければよいのですが･･･。<BR></P>]]>
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<item rdf:about="http://kosodate.livedoor.biz/archives/51233468.html">
<title>太陽にぶつかっちゃうよ?!</title>
<link>http://kosodate.livedoor.biz/archives/51233468.html</link>
<description>2009年1月2日、子どもたちとたこあげをしました。たこあげは娘がお正月のイベントで一番楽しみにしているものです。去年もたこあげをしたのですが、無風状態だったうえ、娘も初めてのたこあげということで、うまくたこがあがりませんでした。そういう意味で今年は去年のリベ...</description>
<dc:creator>motogp1972</dc:creator>
<dc:date>2009-01-03T22:04:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>名言集</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>2009年1月2日、子どもたちとたこあげをしました。<BR>たこあげは娘がお正月のイベントで一番楽しみにしているものです。<BR><BR>去年もたこあげをしたのですが、無風状態だったうえ、娘も初めての<BR>たこあげということで、うまくたこがあがりませんでした。<BR>そういう意味で今年は去年のリベンジでもあります。<BR><BR>今年は天気もよく、風も適度にあってたこあげをするには<BR>良いコンディションでした。<BR>近所の公園に行くと、正月ということもあってか<BR>貸し切り状態。(^_^)v<BR><BR>早速たこあげを開始。<BR>通常なら、たこを引っ張って走るところですが、<BR>適度な風のおかげで、手に持ったたこを放した途端に<BR>そのまま空に向かってたこは勢いよくあがっていきました。<BR><IMG class=pict height=274 alt=20090103 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/motogp1972/imgs/2/5/25afb762.jpg" width=320 align=left border=0><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR>たこはそのまま落ちてくることなく空を泳いでいました。<BR>娘は糸を持っているだけなのですが、<BR><BR><FONT size=4>　「お父さん見て！　上手でしょう」<BR></FONT><BR>とかなり得意げでした。<BR>とりあえず去年のリベンジは成功！<BR><BR>ほっと安心していると、突然娘が大きな声で<BR><BR><STRONG><FONT size=4>　「お父さん、たこが太陽にぶつかっちゃうよ！<BR>　　ぶつかる、あ、ぶつかるぅ」<BR></FONT></STRONG><BR>と連呼しています。<BR><BR>お前はどんだけ高くたこをあげてるんだよっ！　(^^ゞ<BR><BR>またひとつ、娘の名言が飛び出した今年のたこあげでした。<BR></P>]]>
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